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プラセンタについて



 実際にプラセンタを取り入れている方は

・飲んだ翌日からお肌の感覚が違う
・朝の目覚めがよくなった
・シミにも効果があると聞き飲んでいる
・生理痛が軽くなった
・イライラが減った
・疲れにくくなった

と感じているそうです。

毎日、疲労困憊のまま体にムチ打って頑張り続けられますか?
お値段が張るのは品質が高く自信があるからです。
今は必要でなくても、身体がついて来なくなった時の知識として頭に入れておいて損はないでしょう。

※更年期障害、肝機能障害、乳汁分泌不全
こちらの症状のある方は健康保険適用になる可能性がありますので、プラセンタ療法を取り入れているクリニックにご相談ください。


プラセンタとは~プラセンタとは『胎盤』のことです。

プラセンタとは哺乳動物の胎盤のことで、医薬品の世界ではこの英名(placenta)がよく使われています。

胎盤は妊娠中の胎児を包む羊膜と、子宮とを結ぶところに位置する円盤状の妊娠中に臨時につくられる臓器です。

人間を除くほとんどの哺乳動物が出産後に胎盤を食べてしまいます。これは血の臭いを消すためという説もありますが、産後の体力回復に役立てるとの説が現在有力視されています。

胎盤の一部である「ヘソの緒」をとっておくのは今では記念品としてですが、その昔は特効薬として使う目的であったと言われています。

この効果に着目し、現在様々な種類のプラセンタ商品が開発・販売されています。


母親と胎児を結ぶプラセンタの大きな役割

そもそも、プラセンタの主な役割は母体の中にあって、まだ人間の体として1本立ちしていない胎児と母親を結ぶところに位置して、胎児の各種臓器の代行をすることです。

肺、肝臓、腎臓、脳下垂体、脾臓、小腸といった臓器の機能を胎児はまだ十分に備えていないため、胎盤がこれらの代わりに働きます。

複数の臓器の働きを1つでこなすことから
「万能臓器」といっても過言ではありません。

また母親から供給される栄養分と酸素を胎児に運び、胎児の排泄物を母親の体に渡す役割も担っています。

ここでは、胎児側の血液と母体側の血液が混ざらないような「胎盤関門」が存在し、栄養分の受け渡しが行われています。


あまり知られていませんが調節機能という働きもあります。

例えば、胎盤には血液の凝固を防ぐ働きと共に、出血を防ぐ働きもあります。

これは血液を胎児に贈るために血液の凝固を防ぐ、出産の際は母体を守るために出血を防ぐ、といったことからも推測できるかと思います。

必要に応じてどちらの働きもできるように調節機能を作動させているのです。


いずれにしろ着床した受精卵がわずか10ヶ月でみごとな赤ちゃんに成長するのは胎盤の働きによるところが大きく、その役割を果たす期間は短いものの、人体において極めて重要な働きを持っています。

胎児の発育にかかせないプラセンタの栄養素

胎児が母親の体内にいる間、プラセンタは、胎児と母親とを結んで胎児の生命を維持し、その成長を促すという極めて重要な働きを担っています。

わずか10ヵ月でたった1個の受精卵を約3キロの赤ん坊に育て上げることができるのは、
胎児の発育に必要なあらゆる栄養と豊富な生理活性物質(体の働きを活発にする物質)が、胎盤に含まれているからにほかなりません。

これは、もし
胎児がもう10ヶ月そのままのペースで大きくなり続けた場合は富士山と同程度の大きさになるといわれているほど驚きの力です

このことからもわかるように、プラセンタは栄養素と薬効の宝庫なのです。


ブタの胎盤は化粧品などに、ヒトの胎盤は注射薬に
一般に人間やブタなど哺乳動物の胎盤から抽出されたエキスのことをプラセンタエキスもしくは胎盤エキスと呼ばれています。

ちなみに、
人間のプラセンタエキスは注射薬、ブタのプラセンタエキスは内服薬や健康食品、化粧品に利用されています。

また馬のプラセンタエキスを使った商品も最近では存在し、一部の化粧品や健康食品に配合されています。

植物性のプラセンタやマリンプラセンタという商品も良く見かけますが、本来の「哺乳動物の胎盤」という定義から言えば、効果には疑問が残ります。

当社取り扱いの商品は人間、豚、馬由来の胎盤エキスのみを使用しており、
植物性プラセンタとマリンプラセンタは一切使用しておりません。



プラセンタの歴史~紀元前から利用されていたプラセンタ


古くからその優れた薬効に気付いた人類は、健康や美容に大いに有効活用してきました。

歴史上の偉人もその効果の恩恵を受けてきました。

プラセンタには紀元前から世界中で薬として用いられた歴史があります。


始皇帝や楊貴妃も使用

中国では、秦の始皇帝が不老不死の妙薬のひとつに用いたといわれております。

唐の時代には漢方医学書「本草拾遺」の中で紹介されており、明の時代には「本草網目」にて「紫河車」の名前で紹介され肉体的及び精神的な疲れや衰えに対して効用のある滋養強壮の漢方薬として珍重されていたことがわかります。

楊貴妃も「紫河車」を服用していたと伝えられております。

この「紫河車」は現在も漢方に欠かせない薬の一つです。


クレオパトラ・マリーアントワネットも使った『若返り』の薬

ほかにも日本では江戸時代に加賀の3大秘薬のひとつといわれた「混元丹」にプラセンタが含まれていました。 (現在の処方には含まれていないそうです)

西洋では古代ギリシャの医師で西洋医学の父と呼ばれるヒポクラテスが治療に利用していたと伝えられます。

エジプトの女王クレオパトラフランスのマリー・アントワネットは若返り、美容の目的でプラセンタを利用していたといわれます。

近代では伝説のセレブ、
マリリン・モンローオードリー・ヘップバーン、さらにはチャーリー・チャップリンもプラセンタを美容・健康目的で活用していたといわれています。
まさに時代を越えたベストセラーであると言えます。


1930年代、ソ連で現代プラセンタ療法の基礎が作られる

現代のプラセンタ療法の基礎となったのは1930年代旧ソ連のフィラートフ博士が「組織療法」にプラセンタを使用したことといわれます。

「組織療法」とは、病気の患部の中に冷蔵保存しておいた別な組織を埋め込むというものです。

その後、この組織療法が日本に伝わり、1950年に組織療法を研究していた医師たちが集まって「組織療法研究所」を設立。

プラセンタエキスの注射液の開発にともない1950年に
「メルスモン製薬株式会社」に発展させ、厚生省(現厚生労働省)から医薬品の認可も得て更年期障害と乳汁分泌不全の注射薬「メルスモン」の製造販売を始めます。

近代日本のプラセンタ療法の始まり

これとは別のルートで「組織療法」を日本に広めたのが稗田憲太郎博士でした。

稗田博士は第二次世界大戦終了後、中国にとどまった際にフィラートフ博士の「組織療法」に出会います。

帰国後、久留米大学の教授を務めプラセンタの利用に関する研究に情熱を傾けます。

1959年に稗田博士の研究に基づく肝機能改善のプラセンタ注射薬が「ラエンネック」と命名され、1967年に「肝硬変適応症」として薬価基準に収載され、現在にいたります。

現在のラエンネックの適応症は「慢性肝疾患における肝機能の改善」に変わっています

また戦中戦後は貴重な栄養源として、プラセンタ製剤「ビタエックス」が話題を呼びました。

これは日本におけるもう一人のプラセンタのパイオニアである京都大学医学部
三林隆吉教授が開発したものです。

終戦前後の食料事情が悪い時、乳幼児と母体の保健を心配した文部省の呼び掛けに応じて開発に着手し、霊妙不可思議の作用を営む胎盤に着目した結果であるといいます。

その後ビタエックス薬品工業が設立し、現在森田薬品工業株式会社が事業をひきついでいます。

この流れとは別に秋田大学の初代学長であった九嶋勝司博士は更年期障害を対象に組織療法を研究されました。

その後、乾医院の乾医師が流れを受け継ぎ、乾医師とともに1960年頃から明壁義蔵氏が加わり、1977年に株式会社スノーデンが設立され、現在も研究開発が進められています。

現在、プラセンタエキスは注射剤や内服薬、健康食品、化粧品のかたちで美容・健康に利用されております。

当社では、幅広いラインナップをご用意し、お客様のニーズにお応えしております。





プラセンタの働き


プラセンタの働き~最も注目されている若返りの効果

プラセンタには様々な効果が期待できますが、最も注目されているのが若返りの効果です。

多くの女性が、この効果を求めてプラセンタを利用しています。

詳しいメカニズムは未だ解明されてはいませんが、プラセンタに含まれる多くの栄養素や生理活性物質によってもたらされていると考えられています。


アンチエイジングに最適な効果

アンチエイジングという言葉があります。

日本語に訳せば『抗加齢』、誰もが願う、『いつまでも若くありたい』という気持ちを表した言葉です。

アンチエイジングには
「抗酸化」「ホルモン調節」「抗ストレス」といった要素が重要になりますが、プラセンタはこのアンチエイジングに最適な効果を発揮します。

抗酸化作用

プラセンタの有名な作用として、「抗酸化」作用があります。

そもそも、酸化とは体の中で栄養素と結びついてエネルギーを作り出すはずの酸素が、使われなかった余分な体内の各種の細胞や臓器を「さび付いた状態」にしてしまうことです。

その結果として組織が正常な働きが出来なくなり、糖尿病、高脂血症、肝臓の機能の低下などの生活習慣病といわれる問題が起きてしまうと言われています。

プラセンタは高い
「抗酸化」作用を持つことが研究で分かっています。

ちなみに抗酸化作用をもつ成分としてビタミンCやE、アントシアニン、イソフラボン等が有名です。


活性酸素を除去する力

活性酸素とは体内に入ってきたウイルスや有害細菌を殺して身体を守るものです。

また、体内の酵素反応を促進し、細胞内での情報伝達の働きをする体内に必要不可欠なものです。

しかし、体内に過剰に発生すると、細胞を傷つけ、身体を錆びさせ、肌老化や体調不良の原因になります。

プラセンタは体内で過剰に発生した活性酸素を除去する
「活性酸素除去作用」作用を持つので、体に良い影響を与えます。

ホルモンバランスを整える力

ホルモンバランスは不規則な生活、ストレス、お酒、喫煙、過度なダイエット、運動不足などによって崩れてしまうことがあります。

これは身体に悪影響を与え、老化を促進させる恐れがあります。プラセンタにはホルモンを適正な状態にする
「ホルモン調節」の働きがあり、身体への悪影響を取り除くと共に、アンチエイジングとしての効果が見込めます。

さらに精神を安定させる
「抗ストレス」の効果もあると言われていますので、現代人の強い味方であると言えるでしょう。

また、疲労回復や肝臓機能の改善などの効能もあり、女性だけでなく男性にも効果があることがわかります。

プラセンタはまさに今一番注目されるアンチエイジンググッズなのです。


プラセンタの効果一覧

以下の働きがあることが多くの研究者によって解明されています。

 プラセンタ効果
 免疫賦活 抗炎症 活性酸素除去 基礎代謝向上 内分泌調整 血圧調整 疲労回復 強肝・解毒 血行促進 細胞賦活 抗アレルギー 創傷回復促進 体質改善
 美容効果
 美白 ターンオーバー促進 抗アレルギー 抗炎症 ニキビ

プラセンタの主な成分生命を維持するための豊富な栄養因子や栄養素


プラセンタエキスは胎盤から栄養因子と栄養素などを抽出して作られます。

胎盤は母体と胎児をつなぐ重要な役割を果たす器官であるため、生命を維持するための豊富な栄養因子と栄養素などが含まれています。

主な栄養因子と栄養素とその効能は下記の通りです。


成長因子

特定の細胞の増殖や分化を促進する内因性タンパク質の総称です。
細胞の新陳代謝を促すスイッチのような働きを持ち、少量でも効果を発揮するのが特徴です。

HGF(肝細胞増殖因子)、EGF(上皮細胞増殖因子)、NGF(神経細胞成長因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)、IGF(インシュリン様成長因子)、IL‐1、IL‐2、IL‐3、IL‐4等

アミノ酸

アミノ酸は体の細胞をつくる原料になります。

私たちは普段の生活では、食品に含まれるたんぱく質からアミノ酸を補っていますが、これらのたんぱく質はアミノ酸が結合してできた高分子化合物であるため吸収率が低く、吸収されないまま体外に排出されてしまうことも多いです。

プラセンタに含まれるアミノ酸は単体から構成されているため、体内への吸収率がとても良いのです。

プラセンタの美容効果は、このアミノ酸にあると言えるでしょう。

プラセンタエキスには、20種類のアミノ酸が含まれ、それが多種多様のたんぱく質を構成しています。

ロイシン、リジン、バリン、スレオニン、イソロイシン、グリシン、アラニン、アルギニンなど

タンパク質

人の身体をつくる重要な栄養素になります。
プラセンタエキスのタンパク質は20種類のアミノ酸が結合して構成されます。

アルブミン、グロブリンなど

脂質・脂肪酸

脂質は、細胞膜、角膜、ホルモンなど、身体の細胞を作る栄養素となります。 また、ビタミンA・D・Eなどの吸収を助ける作用があります。

コレステロール、ホスファチジン酸、ラウリン酸、バルミチン酸など

糖質

細胞の構造を維持し、身体のエネルギー源になるための重要な栄養素です。
特に脳は血液中のブドウ糖をエネルギー源とするため、欠かすことのできない栄養素になります。

グルコース、ガラクトース、ショ糖など

ビタミン

身体の様々な生理機能を調節し、代謝をスムーズにする働きがあります。
生活習慣病を予防する働きがあり、また体内で作ることができないため、適度な摂取が必要になります。

ビタミンB1、B2、B6、B12、C、D、E、ナイアシンなど

ミネラル

血液・体液の調整などさまざまな働きをします。 タンパク質・糖質・脂質・ビタミンと並び、人体の五大栄養素の一つとされています。

カルシウム、ナトリウム、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、鉄など

核酸

遺伝子の修復や、新陳代謝の調整に働く栄養素です。
アンチエイジングに大きく作用する栄養素であり、もともと肝臓で合成されますが、20歳を過ぎると少なくなり、40歳を過ぎると急激に減少するため、これが老化の促進の原因になります。
失われた核酸をプラセンタから摂取することで、老化予防となるのです。

DNA、RNA、及び代謝産物

酵素

酵素は、主に食べ物を消化や分解してくれる消化酵素と、血液を作る・心臓を動かす・体を動かすエネルギー源となる・皮膚や筋肉、骨などを作るといった生命活動に密接に関与している代謝酵素の2種類に分類されます。
不足すると生活習慣病や免疫力の低下の原因になることもあります。

アルカリホスファターゼ、酸性ホスファターゼ、ヒアルロニターゼ、アデノシン三リン酸など100種類近くが確認されている

副作用はあるの?副作用の心配はありません。


プラセンタは、基本的に副作用はほとんどないものとされています。

1956年にメルスモン注射薬、1959年にラエンネック注射薬が医薬品として認可されてから、50年近く調査が続いていますが重篤な副作用の報告は上がっていません。

稀に注射を行なった場所に疼痛が起きる程度です。

但し、これは
「皮下及び筋肉注射において」という添付文書の適正な使用方法が前提です。

感染症は?

原料のプラセンタは厳密な管理体制の下、製造されているので感染による副作用も報告されていません。

これは胎盤に含まれる血液・ホルモンが製造段階で完全に除去され、ウイルスも酵素分解法や塩酸加水分解法といった処理が行われているので完全に不活化されているためです。

過去にクロイツフェルト・ヤコブ病といったニュースが放送され話題になりましたが、こういった病気への感染例も同様に報告されていません。

注意点

万が一、肌の痒みや発疹など、このような症状が身体に現れた場合は経過観察などの対応が必要になります。

また一般論として、蛋白・アミノ酸製剤であることから、アレルギー体質の方や体力が極端に低下している方は慎重に使う必要があります。


これらの症状がいつまでたっても改善されない場合は念のため医師に相談してみましょう。





安心してプラセンタを使う厳密な管理体制の下で作られています


プラセンタは生物の胎盤を扱うため、製造過程には非常に厳密な管理体制をしいています。

医薬品(注射薬)の場合

注射薬は日本国内において正常分娩で生まれた人間の胎盤のみを原料としています。

製薬メーカーは複数の特定医療機関と専属契約を結び安全な胎盤を安定して入手する体制を整えています。

妊娠入院時に血液検査を複数回行いますが、ここでエイズやC型肝炎等の検査をし、感染の恐れのない方の胎盤だけが原料として選定されます。

尚、プラセンタ製剤を製造する人に対してもしっかりとした感染症対策が行われます。


この後、メルスモン注射薬は塩酸の加熱処理(101℃以上、1時間以上)及び121℃、60分以上の高圧蒸気滅菌を行い、さらに最終滅菌として121℃30分の高圧蒸気滅菌を行います。

ラエンネック注射薬は酵素分解法(121℃・20分)を行い、完全にウイルスや細菌は感染力を失います。

さらに医薬品としての無菌試験や動物試験等が行われ、製品の品質や安全性が確保されています。


最終的に国の認可を受けて「医薬品」として販売されているものなので、その安全性は極めて高いと言えます。

医薬品(内服剤)、健康食品、化粧品の場合

注射剤以外の製品は一般的に豚の胎盤を原料にして作られていますが、ここでも十分な安全管理が行われています。

これらの原料は食用として認められている基準のものを使用しており、高い安全性を誇っています。

各原料メーカーによって異なりますが、十分な健康管理・衛生管理体制を持っている農場から原料を収集しております。

原料に対する検査項目は一般にオーエスキー病、豚流行性下痢症、伝染性下痢症、萎縮性鼻炎、マイコプラズマ肺炎、豚赤痢、サルモネラ・コレラ・スイス感染症、トキソプラズマ病などが挙げられ、メーカーによってはより厳しい自社基準を設けているところもあります。

また、製造過程の段階で熱による不活化工程をも行っていますので感染症の心配はなく、品質・安全性は確保されています。

医薬品や健康食品との相互作用は?

医薬品や健康食品との相互作用に関してですが、プラセンタエキスの医薬品、ラエンネックのインタビューフォーム(医療関係者向けの情報提供書)には「本剤と併用することにより、本剤または併用薬の薬理作用の増強または減弱、副作用の出現または疾患の増悪が生じることが報告されている薬剤はない」とあります。

よってプラセンタエキスが配合されている商品と医薬品、健康食品との相互作用はないと言えます。但し、医薬品と同時にプラセンタを服用される場合には治療に思わぬ影響を与える場合があるので、服用前にかかりつけの医師又は薬剤師にご相談下さい。

[UTPホームページより]